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マジ過酷だったなぁ
デイリースポーツ
調子良いっていいなぁ
JUMPの「Dreams come true」を含む6曲をメドレーで披露。1万2000人から黄色い歓声を浴びた。高木は「ファンの方々の温かい声援がうれしかったです」。3人は日本テレビ系ドラマ「ごくせん」第3シリーズに出演。同ドラマシリーズは台湾でも人気が高い。滞在中は中間が小学4年生から中学3年生までを過ごした台北日本人学校を訪問。中間は「すごくうれしい。また来たいです」と興奮気味だった。
日刊スポーツ
住んでたんだぁ
結構かかりますねぇ・・・
23日の敵地でのソフトバンク戦。相手先発がルーキー左腕・大隣だったため例のごとく、葛城に代わり5番左翼で先発起用されたフォード。現地では試合前夜、家族やバルディリスとの食事会に参加。「タコスなどのメキシコ料理と日本料理をミックスしたレストランに行った。なかなかよかったよ」とご満悦だったが、そんなリフレッシュ効果が試合では不発。
初回2点を先制し、直後の2死二塁の追加点の場面で空振り三振。3回は2死一、三塁のチャンスで見逃し三振。6回に2死走者なしから右前打で乗るかと思うと、8回2死一、二塁で遊ゴロとチグハグ。
「クリーンアップでの起用に力が入りすぎていた部分があった」と本人は反省しきり。広沢打撃コーチも「6回のヒットが3回に出てたら違ったんだろうね」とかばったが、得点圏打率.188と勝負弱さばかりが目立っている。
もっとも、メジャー時代は対右投手の打率.281(1008打数283安打)で、対左投手.255(506打数129安打)。右との相性が良さそうな打者を左投手要員に据えるのもいかがなものか、という同情の余地もありそうだが…。
しかも、そうしてもたついている間に台頭してきたのが、食事会にも同席したバルディリスだ。支配下登録からわずか3週間。三塁を無難にこなす姿に、岡田監督も「2月に来日した時には、まさかこれだけ早くに成長するとは思っていなかった。日本の野球に慣れるのが早いわ」。さっそく交流戦に入ってから、外野守備練習を指示するなど“ポスト・フォード”の準備は周囲で着々と進められている。
ZAKZAK 2008/05/24
機械だって不調になる時あるんだからねぇ
