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日刊スポーツ
天気予報はずれましたよねぇ?
目玉は、松本清張の生誕100年記念で秋公開予定の「ゼロの焦点」。清張作品の映画化は84年の「彩り河」以来で、「ゼロ…」は61年(野村芳太郎監督、松竹)に続く2度目。監督は「眉山」で日本アカデミー賞監督賞を受賞した犬童一心氏(48)で「次の時代に生き残ろうとして間違いを犯す人間の姿を描き、現代に問いたい」と抱負を述べた。撮影はこの日、北海道での風景撮影からスタート。61年版で久我美子(77)が演じた主人公を含め、キャストは現在、最終交渉中。
東宝は今年、興行収入が154億円に達した「崖の上のポニョ」をはじめ「花より男子ファイナル」が同77億円と大ヒット。昨年の興収総計595億円を超え、同750億円を予想している。09年も大作、話題作がめじろ押し。同社では記録更新を期待している。(スポニチ)
映画になると見やすいですよね
GPシリーズの表彰台は2季ぶり。
アイスダンスでは、日本のキャシー・リード、クリス・リード組(川越)が合計135・83点で総合8位だった。
なんでフィギュア女子って、水着みたいの着なきゃないんだろう。
「ACL決勝第2戦、アデレード0-2G大阪」(12日、アデレード)
アウェーでアデレードと対戦したG大阪は2-0で勝利し、2連勝(2戦合計5-0)で初めてアジアの頂点に立った。前半4分にFWルーカス(29)のゴールで先制すると、同14分にも再びルーカスが追加点を決めた。大会MVPはMF遠藤保仁(28)。昨年の浦和に続いて日本勢制覇を果たしたG大阪は、賞金60万ドル(約6000万円)を獲得。12月に日本で行われるクラブW杯に、アジア代表として初出場する。
◇ ◇
勝利を称える銀の紙吹雪が、乾いた風に流されていく。クイーンの名曲「We Are the Champions」とともに表彰台に上がるG大阪イレブン。その中心で、ゲーム主将のDF山口が自分たちの存在を誇示するかのように高々とカップを掲げた。
「プレッシャーのある中でよく戦ってくれた。自分の経歴の中でも替え難い結果になった」。96年アトランタ五輪でブラジル代表を破り“マイアミの奇跡”を演出した西野朗監督(53)は、試合後、鼻息荒く今回の優勝をそう評した。総移動距離5万キロに及んだアジアの頂点を目指す戦い。フィナーレは華々しく、どこまでも“ガンバらしい”ものだった。
前半からG大阪の“超攻撃”が爆発する。前半4分、第1戦に続き先発出場したMF佐々木のミドルシュートを相手GKがはじいたところを、FWルーカスが押し込んで先制。鮮やかに機先を制すると、同14分にはMF二川が前線にスルーパス一閃(いっせん)。これを再びルーカスが右アウトサイドで流し込んで勝負を決めた。「自分のゴールで優勝を決められるなんて、格別だ」。この重要な一戦で1トップを任された助っ人の2発が、アジア制覇を一気に手繰り寄せた。
アウェー全勝での優勝は史上初の快挙だ。「レッズと違う意義があるチャンピオンだと思う」。守備的だった昨年の浦和とは対照的に、最後まで攻め抜いての勝利に西野監督はそう胸を張った。完全勝利でのアジア制覇。ただ指揮官は不敵な笑みをたたえながらこうも付け加えた。「前半に奪った2点だけという結果は、気に食わない」。試合後、ウイニングランをする選手たちに、赤く染まったスタジアムからも盛大な拍手が送られた。それは貫き通した“魅せて勝つ”サッカーが認められた瞬間だった。
この優勝で、12月に行われるクラブW杯の出場権を獲得。マンチェスターUをはじめとする世界の強豪と激突する。アジアを魅了した攻撃サッカー。誇り高き青き戦士たちが、確固たる自信とともに世界との戦いに挑む。
デイリースポーツ
やったよぉ!!
さすがガンバだ。
警視庁赤坂署の調べによると、29日午後8時ごろ、東京・南青山2丁目の都道交差点で押切の乗ったタクシーが赤信号で停止中、後続のタクシーが衝突した。後部座席に乗車していた押切は、救急車で都内の病院に搬送され、頸椎(けいつい)ねんざで全治1週間の軽傷と診断された。押切は1人で、交際中の巨人・野間口貴彦投手(25)は同乗していなかった。
同署によると、追突したタクシーの運転手(54)は「ブレーキをかけて減速したが、信号機に気を取られて前の車に気付くのが遅れた」と話しているという。
押切は、事務所スタッフが待つ仕事の打ち合わせを兼ねた食事会へ出掛ける途中だった。所属事務所によると、30日も普段と変わらず仕事をこなしたという。
押切はこの日夕、公式ブログに笑顔で手をふる写真を掲載し、「軽い事故なので、どうか心配なさらないでくださいね! 本当に、いつも通り元気だし、大丈夫だからね~!!」と綴っている。
産経ニュース
芸能人の事故率見ると、自分にも起きるのではないかと心配になります。
